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[森羅海外登山委員会] 2002/04/01up
○森羅海外登山委員会について
目的 :
:
:山岳会・森羅、会内における海外登山の計画立案と実施。及び
森羅会員の海外登山経験及び遠征ノウハウの修得。氷河・高所登山技術の習得と実践。
等を目的として海外登山委員会を発足・設置する。 メンバー:
:森羅L会員及び海外登山を希望する森羅会員(現在21名)
※森羅企画の海外登山参加表明者は当委員会のメンバーとなる。
○最近の報告
2002/04/10 Yara最終会議開催 2002/03/24 都岳連・高所順応研究会に参加(Yara隊員8名) 報告up 2002/01/24 マッターホルン山行の来年への延期を決定 2001/12/22 第1回Yara会議 2001/11/28 2002GW Yara Peak →例会席上にて計画書(Ver1.0) 配布 2001/11/10 2002GW登山・参加表明者→14名となる (委員会MLメンバー19名) 2001/09/07 2002GW登山・参加表明者→9名となる (委員会MLメンバー15名) 2001/09/05 海外登山長期計画の会員ML発表up 2001/09/05 海外登山委員会の発足・ML設置(委員会MLメンバー13名) 2001/08/30 2002GW登山の計画発表と参加者募集開始 〜8月 L会にて海外登山委員会の検討
○設置されている海外登山に関する専門委員会(ML)
1.森羅・海外登山委員会(ML)
2.マッターホルン登山実行委員会(ML)
[これまでの報告]
予定日 山域 山名 隊員 2000/秋 ネパール
ランタンヒマール 1.ランシサ・リ南西峰登頂
(横須賀山岳協会隊)川名、菅野
(協会隊・全隊員6名) 2001/夏 ヨーロッパアルプス
ブァリス山群
1.リッフェルフォルン登頂(登擧)
2.ブライトホルン登頂
3.モンテローザ・西稜ハイピーク登頂 L川名、
菅野、 清水、吉野
[今後の予定]
予定日 場所・内容 2002/春 ○ネパールヒマラヤ・トレッキングピーク登山
目的:ネパールヒマラヤ・6000m前後のピーク登頂 と海外登山経験2003/夏 ○第二次・マッターホルン登山
目的:マッターホルン及びモンブランの登頂とヨーロッパアルプス経験2004/冬 ○南米・Mt.アコンカグア
目的:Mt.アコンカグア登頂と高所登山経験2005/春 ○北米・Mt.デナリ
目的:Mt.デナリの登頂と高所・氷河経験2006〜 ○7000m峰の登頂
○8000m峰の登頂
森羅代表:川名 匡
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