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【会山行報告】2001.06/13up
第15回丹沢ボッカ駅伝大会
期日:2001年06月02〜03日※大会当日は3日(日曜日)
場所:表丹沢・大倉尾根
メンバー:計13名
川名、菅野、笹原、人見、吉野、大友、原、村松、柴山、白土、渡辺、安藤、本多
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○森羅ベアーズ クラス:B1(一般20kg)
クラス順位:18位 参加53チーム
総合順位:26位(参加78チーム)
時間 :1時間25分07秒
[区間記録]
1区(渡辺):0:31:24 (33位)
2区(白土):0:20:56 (21位)
3区(笹原):0:08:44 (15位)
4区(原) :0:24:03 (14位)
森羅ベアーズは昨年の順位、31位から、一気に18位に上がる大健闘となりました。1区の渡辺さんは、B1クラス53チーム、選手総数212名中2名の女性出場の内の1人、1区選手での女子は渡辺さんただ一名の出場でした。そんな男性 陣に囲まれて、33位という健闘を見せてくれました。また、1区終了後ほんの少 し休んだだけでまた駆け上り、4区菅野で追いつき伴走までしてくれました。 2区の白土は、2区全クラス選手の12名、B1クラス選手の11名を抜き、全ク ラス順位で33位で笹原に引き継ぎました。2区の区間記録を見ると、白土より8 秒早い選手が2名、さらに18秒早い選手が1名います。この辺は非常に惜しい僅 差でした。3区の笹原は、トレーニング途中から坂本に変わっての代走でしたが、 日頃のトレーニングの成果がでた様で、8分台の高記録を出しました。ライバルで ある横須賀岳走会の田中氏を1分以上早い記録で抜き、本人も満足しているでしょ う。4区の原も期待通りの大健闘です。私は原の伴走をしましたが、さぞかし私の 声がうるさいと思った事でしょう。勘弁してください。私もテンション上がってい たのです。原も白土同様、4区間内で7名を抜き、B1クラスの区間記録も14位 となりました。仕事も忙しく、体調も万全という訳では無かったはずですが、頑張 ってくれました。
○森羅ラビッツ
クラス:C(女子10kg) クラス順位:5位 ※参加7チーム
総合順位:33位(参加78チーム)
時間 :1時間28分56秒
[区間記録]
1区(人見):0:34:17 (6位)
2区(本多):0:22:54 (7位)
3区(柴山):0:09:34 (4位)
4区(菅野):0:22:11 (3位)
ラビッツも大健闘です。1区の人見さんは、スタート直後に後ろを振り返ったらも う数人しかいなかった(?)。との本人の証言でしたが、それが確かなら、その後何 名か抜いたであろう、全クラス78チーム中58位で見晴らしの第1区中継点に着 きました。2区の本多さんは、本当はいやであったろうに、私が頼み込んで出場し てもらいました。それでも先日の練習時よりも5分も早い記録をだしてくれました。 また、全クラス合計の区間通過記録を見ますと、2区の間で順位が先の58位から 51位に変わっています。と言うことは、2区間で、7名を抜いた事になります。 お疲れさまでした。3区の柴山さんですが、あの短い区間で、2名を抜いています。 タイムも9分台で走り抜きました。区間タイム記録も4位となりました。 さて特記すべきは4区の菅野です、菅野は区間記録3位となりましたが、4区スタ ートからゴールまでの区間で、全クラス選手を16名も抜きました。1位、2位の 選手との時間差も30秒を切る高成績でした。上位2名の選手は、共に国体経験者 のトップクラス選手であり、4区選手の中では、ダントツの記録保持者達です。そ の彼女達に、28秒及び29秒差でゴールした菅野の実力が分かります。
○伴走 1区・安藤、2〜3区・大友、2〜4区・渡辺、4区・川名
伴走の皆さん、お疲れさまでした。記録にも残らず、とかく裏方で目立たない存 在である伴走者ですが、とても重要な役割である事は今更ながらに分かりました。 1区伴走の安藤は、膝の故障にもかかわらず、当日参加してくれました。今回の充 実したトレーニングにも毎回参加してくれ、その練習を頑張ってしまった為に出た 古傷で、大会前に一度欠席としたものを、直前に再度参加表明をもらい、膝大丈夫 なのか?と心配しましたが、その意気込みをうれしく感じました。2・3区伴走の 大友は、大会間近での伴走決定で、練習不足でしたが、やはり頑張ってくれました。 今回私は4区以上に位置していたので1区〜3区の選手や伴走者の活躍をこの目で 見ることが出来ませんでしたが、大友や安藤の苦しそうな顔は目に浮かびます。 伴走者での特記は渡辺です。女子でありながら20kgクラスに参加したにもかかわ らず、1区ゴール後に2〜4区伴走に走ってくれました。選手としても、女子クラ スで出場していれば区間賞も夢ではない実力を持ちながら、森羅内での割り振りで 20kgクラス出場となり、また"縁の下の力持ち"である伴走までしてくれました。 また過去に何度もこの大会に出場している経験をメンバーへ伝授してくれました。 チームプレイである駅伝を100%理解し、森羅チームの為に頑張ってくれました。 4区伴走は私(川名)でした。今回は参加者が減少し、昨年ほど充実した伴走陣を編 成する事が出来なくなり、苦肉の策で役員と兼務での伴走出場となりました。昨年は役員のみで出場し、今回は伴走を経験した訳ですが、選手では無いにしても、や はり大会に選手陣としてチームの一人として出場するという事は、役員とはまった く違う感覚でした。何と言っても緊張感が違います。3区選手の姿が見えるまでの 緊張感は何ともいえないものでした。
○大会役員
区間記録係:駒止記録集計係・村松/堀山記録集計係・吉野、川名
飛脚:吉野、笹原、菅野
記録本部:川名、吉野、村松、菅野
大会役員として参加した皆さん、お疲れさまでした。特に森羅陣が参加した記録 集計斑は、大会役員の中でも最重要部署の一つです。初参加の村松は、勝手が分か らない事ばかりで、精神的にもきつかったのではないかと思います。昨年に引き続 き記録係りとなった吉野も、選手しての出場を希望しながらも裏方である役員をこ なしてくれました。記録入力後、区間記録を本部まで運んでくれた飛脚係りの吉野、 笹原、菅野もお疲れさまでした。 来年度の第16回大会開催は、現在微妙なところにありますが、是非是非来年も大 会が開催される事を願っています。来年も森羅一同頑張りましょう。
以上、川名@森羅
参加者印象記
○森羅ベアーズ 2区・白土
丹沢登山競走(10kg)に引き続きボッカ駅伝も20kgチームの2区に出場しました。丹沢登山競走の練習から数えて、4月から8回も大倉尾 根を登りました。ボッカ駅伝本番では、前日の焼肉&ニンニクパワーと山スポの押入で熟睡できたおかげでかなり調子よかったです。目標の20分は切れなかったものの、20kgチームを9人抜けて自己ベストタイムを出せました。[0:20:56] ボッカ駅伝を通して自分の体力も少しはアップしたと思いますが、役員や伴走のみなさんも含めて森羅のチームワークもアップしたのではないかと思います。 これからも気を緩めずに体力を向上できればいいなあと思っています。
○2〜3区伴走 大友
今回は伴走者として参加しましたが、思った以上にきつかった。 2区の本多さんのペースが速く、付いていくのに精一杯で何のための伴走なのか、途中で自分でもわからなくなってしまいました。 「駒止茶屋」ではもたもたしている間にあやちゃんの姿は見えなくなり、必死になって後を追いかけたにもかかわらず、3区のゴール地点であ る「堀山の家」まで追いつくことができませんでした。「一体、自分は何をやっているんだ、、、。」 そんなことを思いながら、へたり込んでしまいました。 いろいろ反省する点はありますが、次回はもっと要領よくできるでしょう。 改めて自分の体力不足を痛感した大会でした。
○森羅ラビッツ 1区・人見
[ボッカへの道(1) 1ヶ月前〜前々日]
昨年の伴走から、今年は選手としてボッカ駅伝に参加しました。申込書に何の考えもなくサインしたのは、第1区。うお〜、スタートじゃないですか。 決まったからには、『少しでも努力しよう。』と思い、5月は2回の実地トレに鷹取山までの自主トレ(毎日じゃないけれど)、専用シューズまで買っ ちゃって、我ながら『やるじゃないか』の心境でした。
[ボッカへの道(2) 前日]
ほんとは大会まで出来るだけ禁酒するつもりだったのに、何故かビールを飲んでしまい、いつもと一緒!『パワー=焼き肉』の考えで、夕食は山岳スポーツセンター横の駐車場でバーベキューです。テントの横でバーベキュー or 河原の横でバーベキューというのは、自然で爽やか。でも我々は、広い駐車場でバーベキュー。気分は、食材豊かな明るいホームレス(みなさん笑顔)。
[ボッカへの道(3) 当日]
当日は素晴らしい晴天。 受験で、「みんな頭良さそう」に見えるのと同じで、「みんな速そう」に見える。スタート地点に立ったときは、周囲のことはあまり気にならず、地元和太鼓会のみなさんの演奏が気になった。スタート30秒前から、どんどこどんの演奏が始まる。よし、自分のペースで行こう。みんなの調子に引っ張られないようにしよう。と、思った頃、スタートの号砲が鳴った。すでに、選手は彼方に走り去ってしまった。 恐らく、私の後ろは、5人くらいだったように思う。いくら、自分のペースでとは言え、あまりにもスタートダッシュが遅かったのではないか。とにかく、追わねばならぬ。もはや渡邊さんもどこへ行ったのか分からぬ状態。孤独な旅が始まってしまった。登山道入り口付近で、女子10kgの赤ゼッケン【206】を発見。追い越させてもらって、次の赤ゼッケンを探す。40kg、20kgのみなさんは、疲れたのか足取 りが遅くなっている。(やはりスタートできばりすぎた者達であろうと思う)この方たちを容赦なく捕らえ、赤ゼッケンを探す。途中、給水所があり、幼い 兄妹が「水ですか、ポカリですか」と聞いてくる。私:「はぁはぁ。ポカリお願いします。」 兄:「ポカリだよ、早くしろよ」(妹をせき立てる) 妹:「あ〜ん」 兄:「どうぞ」(丁寧) 私:「ありがとうございます」(妙に丁寧) はっきり言って、これもタイムロスが出たように思う。(ラビッツのみなさ ん、すみません) *** 結局、ゴールまで、赤ゼッケンは発見できなかった。 (私と前の選手とでは、約5分の差があったから発見出来るわけがない。)私の成績は、7人中6位。最終的にラビッツは5位だったから、いかに、他3人が頑張ったか想像つくと思います。 もちろん、私も力を振り絞ったわけですが、
反省点としては、 (1)スタート後、少しでも集団についていく.(2)給水はてきぱきと.です。 ラビッツのメンバー、ベアーズのメンバー、役員、伴走の方々、楽しい思い出 になりました。ありがとうございました。 みや@018.森羅
○森羅ラビッツ 2区・本多
起:なになになに???
丹沢はほとんど毎年行っていたのですが、ボッカ駅伝の存在は山岳会に入って知りました。選手が足りないと言う事で軽い気持ちで名乗りをあげてしまいました。
承:がんばらにゃ!
鈴木さんのおかげで、伴走者として参加させていただく事になったのですが、やはり体力は必要よね。ということで休みの日の度に、近所の浅間山へ15キロボッカでトレーニング。頂上で戯れるカップルを尻目に汗だらだらではーはー言いながらわっ しゃわっしゃがんばりました。
転:えー!どーしよ!
鈴木さんが棄権となり、選手として参加する事が決まってしまいました。焦りまし た、びびりました、うろたえました・・・。しかも練習では2区27分という最悪の結果、もー泣きそーだぜ!
結:あー楽しかった♪
大会当日、寝不足、二日酔いという最悪の状態で(前日結婚式・・・)大倉にきてしまいました。たすきを渡されるまではかなりの落ち込み様だったのですが、スタートを切ったとたん全てを忘れていました。猪突猛進、今の私に恐いものはない!結果的 には2区のびりっけつだったのですが、自分では大満足の記録でした。みんなでたすきをつないでがんばれたこと、みんなで応援しあえたこと、いい思い出になりました。本当に楽しい1日でした。最後に・・・ ラビッツメンバー、ベアーズメンバー、伴走してくださった大友さん、途中でアドバ イスくださった渡辺さん、ゴールで応援してくださったしらっちさん、役員の皆様、応援してくださった森羅の皆様、本当に有り難うございました。
○役員参加 村松(駒止記録集計係)
ボッカ駅伝に、パソコン集計の役員として参加してきました。前日は昼過ぎにビジターセンターに集まって、ソフトの動作確認や、自分の使用するパソコンを預かったりしました。(実は大して仕事はなかった。。。) さて、大会当日は7時に出発。 ノートパソコンにお茶、行動食程度しか持っていないくせに、登りながら息をきらしていた軟弱村松は、体鍛えなくちゃー と反省することしきり。駒止でパソコンのセッティングや打ち合わせをして、さあ、後は選手の到着を待つのみ。 9:30過ぎには最初の選手が近づいてきます。 そこからは大忙し。選手のナンバーを自分の目でも確認のうえ、ラインを踏んだ時 に読み上げてくれる声で入力するのですが、番号に集中する あまり(!?)森羅のメンバーがいつ到着したんだか、ちっとも わかりませんでした。。。。応援できなくてごめんなさい!! 最後の選手が通過後、データの読み合わせ・修正をしてから下山し、印刷、製本作業を手伝いました。 今回は役員としての参加でしたが、大会の雰囲気には圧倒されっぱなしでした。 皆様、本当にお疲れ様でした!!
○森羅ラビッツ 3区・柴山
私は、3区で出場したのですが、1区、2区と登ってきて、選手登録。ここまでで、息は上がって、緊張も加わって、ドキドキドキ。ちょっと時間に余裕があったので、笹ポンさんと、コースの最終check。先週、コース下見はしたのですが、なんせ、2回目。もう一度、速歩きと、走るとこを確認。
2区の本多さんから荷物をもらって最初の登り。周りのみんなが駆けてく中、私は、速歩き(なぜかもう、心臓バクバクで走れない・・・)。下りだけは、転がりそうにながら重力のままに走って、最後の登り。もう、口から心臓が飛び出そうでした。登りきったとこに、カンスケさんが見えて、無事に役目終了。おばさまに、コース脇に 連れて行かれて、しばし放心状態。みんなで(選手だけでなく)、ひとつのことを成し遂げたという達成感は、相当のものでした。 選手の皆様、伴走および役員の皆様、お疲れ様でした。
○森羅ベアーズ 4区・原
私にとってボッカ駅伝は、丹沢3連戦(丹沢登山競争、ボッカ駅伝、北丹沢12H耐久レース)の2戦目になります。1戦目の丹沢登山競争にまずまずの成績で完走し、2回のボッカ事前トレーニングでもいい内容で、モチベーションも高まったところでレース1週間前を向かえたのですが…。日ごろの行いが悪いせいか(遊びすぎ?)最後の1週間が仕事の為ゲロゲロ、寝不足と夕方にくるめまいで、最悪の形でボッカ駅伝に望むことになりました。土曜日の朝は寝坊したおかげで多少復活したものの以前モチベーションは上がらず、あっというまに当日に。4区ということでスタート地点の堀山まで向かう途中も心なしか体が重くどうなることやら不安で仕方ありませんでした。スタートの9時を向かえるとようやくエンジンがかかってきて、トップの選手が入ってくるころには、心臓がバクバク状態に。10時過ぎ笹原さんが現れ、荷物を受け取りスタート。フラフラの状態で走りこんでくる笹原さんから荷物を受け取ると、完全に舞い上がってしまい気がつくと必死に走っていました。“このまま持つかな”と思いつつ中間地点を過ぎると、今週夕方になると現れていた“めまい”を起こしそうな予感が…。急に“このまま止まってしまいたい!”という衝動にかられたのですが、隣で必死に応援してくれている川名さんの声がそれをかき消してくれました。その後、かなりペースダウンしたと思いますが、ぶっ倒れないよう川名さんの声を頼りに走り、気がつくとゴールへ。本当に疲れました。自分でもこんなに疲れたレースは始めてでしたが、その分、なんともいえない充実した気持ちになりました。正直いって本当にハイな状態になっていたと思います。3回、約1ヶ月に渡る練習・仲間の伴走・役員のみなさまの応援とみんなが一体となって、やり遂げたという気持ちで、自分の中では最高に盛り上がる大会となりました。本当にみんさんご苦労さまでした。 来年はさらに盛り上げていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
○1区伴走 安藤
4月末、総会後の打ち合わせ(飲み会)にて。
(誰か)「ボッカ駅伝出ない?」
(私)「え?」
(誰か)「出るよね。うん、うん、きまり。ねぇ、かわなさ〜ん.....」
(私)「.....」 というノリで始まってしまった私のボッカ駅伝。
興味がなかったわけではないのですが、体力根性共に並以下の私につとまるのか非常に不安でして、とりあえず伴走という形でトレーニングスタート。 まずは5/19のトレーニング会に参加。全然様子が分からないのでとりあえず1区の伴走をやってみる。ダブルストックで気合いの入った渡辺さんスタート。そしていきなり走り出す。 「げ、早ぇ...」こんなペースでこの尾根を駆け上がるんかいな...と憂鬱になるが、舗装区間を抜けると早足程度になったので、とりあえず安心。そして1区のラスト。渡辺さんはスパートをかける。不意を付かれた私はおいてけぼり。うっかり八部衛の如く、あわてておいかける。中継点。2区走者のしらっちがゲートの開いたダービー馬の如く飛び出す。「まって〜...」ここで残念ながら脱落。選手もきついが、伴走も楽じゃない!1区間だけと限れば荷物がないのでなんとでもなりますが、2区間連続で選手のペースについていくには並以上の体力を要求されることが判明。5/23のトレーニング会。この日、あろうことか古傷の膝が痛み出してきた!なんてこったい!そして大会当日。 膝の調子はいまいち。というわけで私の担当は1区のサポート。しかも、伴走ではなくて先に上がって中継点で選手を待ちかまえるという ほとんど野次馬のような形態で参加決定。スタート。 選手が中継点に上がってくるまで約30分。落ち着いているんだか落ち着いていないんだかよくわからない状態のしらっちと本多さんの話し相手になって時を過ごす。そして...渡辺さんが来た!ザックの受け渡しは大会役員の人がやってくれるので私は本当に何もすることがない。よれよれで今にもゲロを吐きそうな具合の渡辺さんに水を供給。しばらくしてみやちゃん到着。水を供給。そしてあっという間に復活した渡辺さんは選手を追って行ってしまった...やはりただ者ではない。私は膝に負担をかけないように、無理せずそのまま下山。 う〜ん、ちょっと物足りない。消化不良。やはりちゃんと伴走したかった..... 来年は膝をつぶさないようにちゃんと調整して、伴走したいと思います。
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